2014年06月24日

牛鮮丼。







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赤身の中に

あっさりとした脂身の小ザシのマクラと

甘い脂、まろやかな風味のイチボは

どちらも、1頭から

3s程しか取れない希少な部位だ。

繁忙期の栄養補給。

マジでうまい。

目、つぶったね・・・。













posted by teru-teru at 21:35| Comment(4) | ♪おうちごはん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生で牛肉食べることができるのはお肉屋さんの特権です。お肉の味は生で食べると違いがよく分かります。
牛鮮丼にはエビがのっていますが、相性はいかがでしょうか?私はそんな贅沢したことがないので興味あります。
Posted by しみず at 2014年06月25日 05:22
ちょっと、
素敵すぎる〜!
酢飯ですか?
Posted by まき at 2014年06月25日 20:24

しみずさん。

やっぱり生食が一番です。
火を通さない分
赤身の味の濃さや
脂身の甘さがきちんと伝わってきて
焼くよりもスキ。
エビと一緒はエビがもったいないかな??


Posted by teru★ at 2014年06月28日 13:11

まきちゃん。

もちろん酢飯!
肉の甘さが引き立つ気がしたよ。
少し冷めた酢飯で
肉の脂身がさぁ〜っと溶けて
これまた最高!!!

Posted by teru★ at 2014年06月28日 13:15
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